総武緩行線ミツB14編成が、6M4T化され、営業運転に入っているのを確認しました。 投稿日 2018年09月07日(金) 13時11分 投稿者 小岩永一郎 [KD111239166222.au-net.ne.jp]
総武緩行線から武蔵野線へ転属した下記の2編成が、営業運転に入っているのを確認しました。ミツC507 → ケヨM82ミツB18 → ケヨMU33 投稿日 2018年09月04日(火) 14時04分 投稿者 小岩永一郎 [KD111239167218.au-net.ne.jp]
みなさん、こんばんは。先日の書き込みを少々補足します。ネットの情報によりますと、205系の1002の編成は、私が見に行った翌日の木曜日(23日)に吹田に入場したようです。SIVは従来品(黒色)だったようです。それと、奈良線は103系の4両編成が運用されているワケですが、奈良にその編成が登場した時期について、誤った記述が見受けられますので記しておきます。奈良電車区に103系等が配置になったのは昭和60/1985年3月14日改正ですが、その時点での103系はすべて6両編成でした。その翌年(昭和61/1986年)の春、豊田電車区などから3両編成4本が転入し、2本併結の6両編成にて、増発の快速電車などに充当されました。そして、その年の11月1日改正までに3両編成が12本揃えられ、3両編成の運用が始まり、日中の湊町−柏原間の普通列車などに使われました。一方、4両編成は、JR化後の昭和63/1988年3月13日改正での登場です。205系1000番代が新製され、捻出された103系などを用い、モハ103/102のクハ化などを行なって4両編成が登場しました。今年発売になった雑誌で、「3両編成も4両編成も昭和61/1986年11月1日改正で登場した」との記述が見受けられますが、正しい期日は上述の通りで、これは誤りです。もし、JR化前の同改正で登場していたら、当時は京浜東北線の編成中間に非ATCの先頭車がまだ封じ込められていた時代ですから、わざわざモハをクハに改造する必要はありませんね。ここのところ、雑誌のネタが少ないのか、あるいは執筆者が限られるのか、それとも時間が無いのか、間違った情報が出ると、それを十分に検証しないまま繰り返し雑誌に掲載される例も多く見受けられますので、注意が必要かと思います。 投稿日 2018年08月30日(木) 22時01分 投稿者 前納浩一 [i223-219-178-201.s42.a013.ap.plala.or.jp]
みなさん、こんばんは。水曜日に西の方に行き、少し時間があったので、京都駅で1時間半ほど奈良線を観察しました。4両編成の運用は6本来たのですが、そのうち103系は1本だけ(クハ103-185の編成)で、残る5本は205系でした。そのうち4本は205系1000番代で、1001の編成はSIV未交換、1003〜1005の編成は灰色の新しいSIVに交換済でした。(1002の編成は来ず)残る1本は205系0番代で、クハ205/204-36がモハ205/204-105を挟んだ編成でした。 投稿日 2018年08月24日(金) 01時38分 投稿者 前納浩一 [203.138.5.178]
こんばんは。構内にE233系トタT31編成が入場中です。隣にここ数ヶ月のE231系余剰車があるので状態は判りません。でもまだ大宮に豊田のE233系には違和感があります。他E257系500番台も留置されています。 投稿日 2018年08月23日(木) 19時32分 投稿者 国鉄型好き [60-61-72-65.rev.home.ne.jp]